2026.01.09
2026.01.19
子どもや高齢者の行動を把握しておきたいときに便利な製品、「みてねみまもりGPS」。
端末とアプリを連携して使用することで小さなお子さんや高齢者の居場所を正確に把握できる注目の製品です。
ただ、実際に購入して使用する上で気になるのが口コミや評判について。
そこで本記事では、みてねみまもりGPSを実際に利用しているユーザーの口コミを徹底的に調査し、サービスの特徴や良いところ、イマイチなところをまとめて紹介していきます。
キャンペーン情報や使い方など、これからみてねみまもりGPSを購入する方が知っておきたい情報についてもまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。

みてねみまもりGPSは、GPS端末と専用のアプリを使って位置情報を正確に把握できるみまもり端末です。
ソーシャルサービスの「mixi」や家族アルバムアプリの「みてね」などで有名な株式会社MIXIの製品で、トップクラスの利用者数を誇っています。
最近は小さな子どもが巻き込まれる事件や事故が増えてきているということもあって、子ども一人で行動させることに不安を感じている親御さんも少なくありません。
また、認知症が進んでしまっていたり、身体の衰えが進んでいるなど、高齢の親を一人で出歩かせることに不安を感じている方も多いです。
みてねみまもりGPSは、お子さんや高齢者の行動を見守り、保護者や家族をサポートしてくれます。
お子さんや高齢者にみてねみまもりGPSを持たせておけば、今どこにいるのかがひと目でわかるのはもちろん、普段立ち寄らないような危ない場所に行っていないかを把握したり、長時間同じ場所に留まっているなどおかしな行動をしていないか把握することができます。

みてねみまもりGPSには、小さなお子さんや高齢者の行動を把握するのに役立つさまざまな特徴があります。
GPSを活用して位置情報を把握できる製品はいくつかありますが、みてねみまもりGPSは位置情報の正確性が非常に高く、お子さんや高齢者がどこにいるのかを正確に把握できるというメリットがあります。
その秘密は、「L1/L5デュアルバンド」という周波数に対応しているから。
2種類の周波数を活用することでビル街など位置情報を正確に把握するのが難しい場所や悪天候の日でも位置情報がズレるのを抑え、正確な場所を教えてくれます。
また、位置情報を正確に把握して伝えるには安定したネットワークが必要不可欠ですが、みてねみまもりGPSは「docomo」「au」「SoftBank」といった主要3キャリアのネットワークを利用できるマルチネットワーク機能が搭載されています。
マルチネットワークの機能が搭載されていることで、いずれかのネットワークに通信トラブルが生じたときでも他のネットワークを使って位置情報を正確に把握し続けられるようになっているので安心です。
バッテリーの容量が多く長時間使えるので、頻繁に充電する必要がなく、充電の手間も大幅に減らすことができます。
みてねみまもりGPSは、ミニマルなデザインとトレンドのくすみカラーを取り入れたおしゃれでかわいらしいGPS端末です。
小さなお子さんの中には自分が気に入らないものを持ちたがらない子も多く、まだ小さいということもあってGPS端末の必要性や重要性を説明しても持ってくれなかったりします。
その点、みてねみまもりGPSはアクセサリーや携帯用のおもちゃのような見た目をしているので、こだわりの強いお子さんでも気に入って持ち運んでくれます。
みてねみまもりGPSは耐久性も高いので、毎日外で元気よく遊ぶお子さんでも安心して持たせることができます。
みてねみまもりGPSは「JIS等級IP55」の防水・防塵性能を備えています。
これは砂やほこりに加え、強めの雨にも耐えられるレベルの性能なので、通学時はもちろん、外で友達と遊ぶときでも安心です。
みてねみまもりGPSは、子どもや高齢者の位置情報を把握する上で役に立つ機能が充実している端末でもあります。
みてねみまもりGPSにはAIが搭載されていますが、そのAIが、普段よくいる場所や範囲を把握して学習し、普段と異なる場所に行ったり普段の行動範囲から出た場合に自動で通知してくれます。
また、バッテリーの残量が少なくなったときも通知してくれますし、自動で省電力モードに切り替えてくれるので、より長時間のみまもりが可能です。
GPS端末を複数使用している場合、複数端末のデータを一つの画面にまとめて表示してくれるなど、年の近い兄弟や姉妹のいる親御さんにとって嬉しい機能も。
他にも、トーク機能で記録された子どもからのボイスメッセージをダウンロードしてスマートフォンに保存できる便利で嬉しい機能も備わっています。
どれだけ性能が高く機能が充実していても使いこなせないと意味がありませんが、みてねみまもりGPSはその点についても心配ありません。
みてねみまもりGPSは専用のサポートサービスが設けられており、使い方や困りごとなどについて電話とメールの両方で問い合わせできるようになっています。
運営会社が上場企業ということもあって、サポートの質についても申し分ありません。
みてねみまもりGPSには、「トークモデル」「お知らせボタン搭載モデル」という2種類のモデルがあり、価格や機能が異なります。
| トークモデル | お知らせボタン搭載モデル | |
|---|---|---|
| 価格 | 5,680円(本体価格) +月額748円 | 5,280円(本体価格) +月額528円 |
| トークボタン | あり | なし |
| 通信ネットワーク | KDDI NTTドコモ SoftBank マルチキャリア | |
| 測位方式 | 測位衛星5種 L1/L5デュアルバンド A-GPS Wi-Fi SBAS 携帯基地局 | |
| バッテリー容量 | 2000mAh | |
| 充電頻度 | 高頻度モードで最大2週間 省エネモードで最大3週間 | 高頻度モードで最大1ヶ月 省エネモードで最大2ヶ月 |
| 耐久性 | 防水・防塵(JIS等級 IP55) | |
| 付属品 | USB Type-Cケーブル 専用ストラップ | |
トークモデルとお知らせボタン搭載モデルの主な違いは、ボイスメッセージの機能が搭載されているかどうかです。
トークモデルの方にはトークボタンが備わっており、お互いにボイスメッセージを送ることができます。
一方、お知らせボタン搭載モデルにはトークボタンがなく、ボイスメッセージを送り合うことはできません。
困ったときや助けが必要なときなど連絡したいときには、ボイスメッセージではなく、搭載されているお知らせボタンを押して家族に知らせることになります。
また、みてねみまもりGPSを利用している間は月額料金が発生しますが、これは位置情報を送信するための通信費です。
トークモデルは位置情報に加えてボイスメッセージも送信できる分、月額料金が220円高く設定されています。
みてねみまもりGPSのモデル選びで迷う場合は、ボイスメッセージを送れるトークモデルを選んでおくのがおすすめです。
お知らせボタンでの通知も確かに便利ではありますが、ただ通知が届くだけなので、「ボタンを押したみたいだけど何があったんだろう」と余計に不安になってしまう可能性があります。
その点、ボイスメッセージでやり取りできるトークモデルならその心配もありません。
本体価格は200円ほどの差ですし、月額料金についても200円ほどしか変わらないので、「やっぱりトークモデルにしておけばよかった」となってしまうのを避けるためにも最初からトークモデルの方を選んでおくのがおすすめです。
大切な家族に持たせるみてねみまもりGPSを購入する際は、口コミや評判についてもチェックしておくべきです。
みてねみまもりGPSは良い口コミが多い魅力的な製品ですが、購入して使っているユーザーの意見をリサーチした結果、ポジティブな意見としては以下のようなものが多く投稿されていることがわかりました。
みてねみまもりGPSに関する良い口コミの中でもダントツで多かったのが、位置情報機能の利便性に関する口コミです。
「子どもの居場所を一目で確認できる」「子どもが今どこで何をしているか把握できるので安心」など、絶賛している親御さんの声がいくつも投稿されていました。
みてねみまもりGPSは非常にわかりやすいUIで、アプリのホーム画面に今子どもがいる場所がアイコン付きで表示されるようになっています。
大きく表示されており、拡大したり、地図を動かして探さなくてもすぐにわかるようになっていて、出先や家事、仕事で忙しいときでも気軽にサッと確認できるので、便利だと感じている親御さんが非常に多いようです。
みてねみまもりGPSでは、子どもが今いる場所を確認できるだけでなく、その日の行動履歴をチェックすることもできます。
その日の時間をさかのぼって細かくチェックすることもできますし、どこに向かっているのかなども確認できるようになっているので、危ない場所や普段なら行かない場所に立ち寄っていないかどうかなども確認可能です。
みてねみまもりGPSは最高品質の位置精度を売りにしている位置情報端末です。
実際、「迎えにいったら情報とぴったりの場所にちゃんといた」「前使っていたものよりずっと正確」など、位置情報の正確さに関する良い口コミが数多く投稿されていました。
GPSによる位置情報端末を使用する上で位置情報の正確さは何よりも重要になります。
中には精度が悪く、10m以上ズレてしまうような端末もありますが、みてねみまもりGPSはかなり正確に位置情報を通知してくれるので、大切なお子さんや高齢の家族を見守るのにうってつけの端末だと言えます。
みてねみまもりGPSは、L1帯信号とL5帯信号という2つの信号を駆使して位置情報を把握していますが、それらの信号に加え、Wi-Fiや携帯基地局の電波も活用することで他の位置情報端末よりも高い位置情報の精度を実現しています。
複数の信号やWi-Fi、携帯基地局などさまざまな方法でトラッキングすると精度の低い位置情報や行動履歴が表示されることがあるというデメリットがありますが、アプリ内の設定で精度の低い情報を除外し、表示されなくすることもできるので、使い勝手が悪くなることもありません。
みてねみまもりGPSのトークモデルには、トークボタンが配置されており、ボイスメッセージのやりとりを行えるようになっています。
この点についてもポジティブな口コミが非常に多く、「ボイスメッセージで具体的にやりとりできるのが便利」「声が聞けるからより安心できる」などの意見が数多く見受けられました。
GPSが搭載された位置情報端末の中には位置情報の確認しかできないシンプルなものもあります。
みてねみまもりGPSの「お知らせボタン搭載モデル」もそのタイプの位置情報端末です。
シンプルな製品でもお子さんや高齢者の位置情報や行動履歴をチェックすることはできますし、みてねみまもりGPSの「お知らせボタン搭載モデル」なら、何かあったときにお子さんがボタンを押してその旨を伝えられるようになっています。
ただ、音声やメッセージでやりとりできるわけではないので、何があったのかがわからず、余計に心配になってしまうという意見も。
一方、ボイスメッセージでやり取りできるトークモデルであれば、子どもや高齢者の方からメッセージを送ることもできますし、親御さんなど保護者の方から送ることもできるので、より安心して見守れるようになっています。
みてねみまもりGPSのトークモデルで利用できるボイスメッセージは、非常に多機能です。
ボイスメッセージには回数の制限のようなものは設けられていないので気軽に何度でも送ることができますし、家族みんながそれぞれのスマートフォンにインストールしているアプリで再生できるようにもなっています。
また、送ったボイスメッセージが再生されると通知されるようになっているのも嬉しいポイントの一つです。
さらに、お子さんが送ってくれたメッセージをスマートフォンに動画データとしてダウンロードして保存できる嬉しい機能も搭載されています。
GPSによる位置情報端末はバッテリーで駆動するものがほとんどですが、いざというときにバッテリーの充電が切れてしまい、位置情報が確認できなくなってしまうようでは意味がありません。
そこで重要になるのがバッテリーの容量についてですが、みてねみまもりGPSには大容量のバッテリーが搭載されているのでその点についても心配ありません。
実際、「数週間充電していない状態でも使い続けられるのがありがたい」「充電が切れる心配をしなくていいのが嬉しい」など、大容量バッテリーに関するポジティブな口コミが多数投稿されていました。
大容量バッテリーを搭載しており、一度の充電で数週間、モデルによっては一ヶ月以上使えるみてねみまもりGPSですが、充電式のバッテリーは繰り返し充電している間にだんだんと劣化していき、連続で使用できる時間も短くなっていきます。
劣化のスピードについては個人差がありますが、早くて1年、遅くても2年ほどで劣化しているのを実感できるようになります。
バッテリーが劣化した場合は交換が必要になりますが、自分で交換することはできないので、サポートセンターに問い合わせて対応してもらうようにしましょう。
みてねみまもりGPSのアプリには、複数の端末情報を登録することできます。
そのため、兄弟や姉妹など複数のお子さんにそれぞれみてねみまもりGPSの端末を持たせて位置情報を確認することも可能です。
また、端末の情報を切り替える必要もありません。
複数の端末の位置情報をホーム画面でまとめてワンビューで確認できるようになっているので、パッと見ただけで素早く確認することができます。
小さなお子さんが複数人いる親御さんから絶賛されており、「子どもたちの位置情報をまとめて確認できるのが便利」「みんなの場所が一目でわかるのがありがたい」などといった口コミが複数投稿されていました。
大容量バッテリーを搭載しており、一度の充電で数週間、モデルによっては一ヶ月以上使えるみてねみまもりGPSですが、充電式のバッテリーは繰り返し充電している間にだんだんと劣化していき、連続で使用できる時間も短くなっていきます。
劣化のスピードについては個人差がありますが、早くて1年、遅くても2年ほどで劣化しているのを実感できるようになります。
バッテリーが劣化した場合は交換が必要になりますが、自分で交換することはできないので、サポートセンターに問い合わせて対応してもらうようにしましょう。
小さなお子さんや高齢者のいる家庭から絶賛されているみてねみまもりGPSですが、人気が高く利用しているユーザーが多いということもあって悪い意見も投稿されています。
みてねみまもりGPSに対する悪い意見として多く見られたのが、以下のような意見です。
みてねみまもりGPSは位置情報を送受信する際に通信を行いますが、「通信エラーがよく起こる」「通信エラーの多さを何とかしてほしい」という口コミが複数見られました。
リロードを行うとエラーが解消されるケースが多いようで、大きな不満というわけではないようですが、「良い製品なんだけどエラーが多い部分だけ少し不満」といった意見が目立ちました。
GPS端末における通信エラーの主な原因としては、ネットワーク側の問題と端末やアプリ側の問題があげられます。
みてねみまもりGPSはKDDIやdocomo、SoftBankといった3大キャリアすべてのネットワークを利用して通信を行っていますが、ネットワーク側でのエラーはキャリア側のサービスの質への依存度が高いので、みてねみまもりGPS側で対処するのは難しいという側面があります。
一方、端末やアプリ側のエラーについてはしっかりと対策を行っており、エラーや不具合を解消するためのアップデートが頻繁に行われています。
今後もアップデートによって通信エラーなどの不具合についてはどんどん解消されていくと思われるので、より使い勝手や利便性が向上されていくと考えられます。
みてねみまもりGPSでは端末から送信された情報をスマートフォンのアプリで確認できるようになっていますが、「アプリの動作が重い」「どこにどういった機能があるのかわかりづらい」など、アプリの使い勝手に関するネガティブな意見もいくつか投稿されていました。
アプリは子どもや高齢者の位置を把握するために頻繁に使用するものなので、「いざというときに使い勝手が悪いままだと困る」と感じているユーザーもいるようです。
アプリの使い勝手に対するネガティブな意見がいくつか見られたみてねみまもりGPSですが、「アプリの動作が重い」「アプリがすぐ落ちる」などの口コミについては、スマートフォンの性能が原因となっているケースもあるため注意が必要です。
みてねみまもりGPSのアプリを使用するには、iPhone向けのものであればiOS15.0以降、AndroidであればAndroid 8.0以上のOSが搭載されていることが条件になります。
どちらも比較的前のOSなので新しい端末を持っている場合は問題なく使えるはずですが、古い端末だとスペックが低く、正常に動作しないことがあります。
元々搭載されているスペックにもよりますが、4〜5年以上使い続けている端末だと不具合が起きる可能性が高いので、自分が持っているスマートフォンがいつ発売されたモデルなのか事前にチェックしておきましょう。
古い端末を使っている場合など、必要であれば新しいものに変更した上でみてねみまもりGPSを使い始めるようにしてください。
数はそれほど多くありませんが、「半年ほどで動かなくなってしまった」「付属のストラップがあっという間に壊れた」など端末や付属品がすぐに壊れたという口コミもいくつか投稿されていました。
みてねみまもりGPSは防水・防塵性能が高く、製品としての耐久性も高いため、そう簡単には壊れることはありません。
ただ、子どもや高齢者に持たせるという製品の性質上、使い方や扱い方によっては壊れてしまう可能性があります。
端末に対する1年間の製品保証がついていますが、あくまで自然故障に対する保証であり、落下などによる故障は保証の対象外となるので注意が必要です。
アプリの使い勝手に対するネガティブな意見がいくつか見られたみてねみまもりGPSですが、「アプリの動作が重い」「アプリがすぐ落ちる」などの口コミについては、スマートフォンの性能が原因となっているケースもあるため注意が必要です。
みてねみまもりGPSのアクセサリーには、専用のシリコンケースがあります。
これはみてねみまもりGPSの本体を全体的に覆って保護してくれるケースで、シリコン素材が本体を傷や衝撃から守ってくれます。
価格は1,980円と少し高めですが、ケースをつけたまま充電できたりランドセルに取り付けられるなど機能性の高いケースでもあるのでおすすめです。
みてねみまもりGPS以外にも、子どもの見守り用GPSサービスがあり、それぞれ機能や料金が異なります。
こちらの記事では、子どものGPSの選び方や月額料金のシステムについて解説し、人気ランキングを紹介しています。
おすすめの子ども見守り用のGPSについて知りたい方は、参考にしてみてください。

みてねみまもりGPSを使ってお子さんや高齢者を見守るには、使い方を正しく把握しておくことが大切です。
みてねみまもりGPSを使用する場合、事前に利用できる状態にしておく必要があるので、以下のアイテムを用意してセットアップを行いましょう。
まず初めに、スマートフォンに専用のアプリをインストールします。
インストールしたアプリを起動するとアカウントの開設画面が表示されるので、任意のメールアドレスを入力してアカウントの開設を進めましょう。
アカウントの開設が完了したら、アプリの画面からGPS端末との連携を進めます。
みてねみまもりGPSは通信費として月額料金が発生するので、その支払い情報についても登録しておかなくてはいけません。
アプリの画面からクレジットカードの情報かキャリア決済の情報を登録しましょう。
最後に、みてねみまもりGPSの本体を充電して、位置情報が表示されたり更新されるのを確認できれば完了となります。
みまもり範囲の登録は自動で作成されるのに加え、手動で設定することも可能です。
自動でのみまもり範囲の登録については、みてねみまもりGPSを使用する中でAIが学習し、自動で情報を更新してくれます。
毎月AIが学習した範囲を「みまもり範囲として登録しますか?」という通知が届くので、登録したい場合は「みまもり範囲に登録する」をタップしましょう。
すると、その範囲が見守り範囲として登録されます。
手動での見守り範囲の登録はアプリから行うことができます。
アプリを起動し、3本線のアイコンメニューをタップしたら、設定したい端末を選びましょう。
「みまもり範囲」をタップし、「みまもり範囲を手動で作成」をタップ。
地図が表示されるので、登録したい範囲をタップで囲って設定しましょう。
みてねみまもりGPSでは、学校や塾、公園などよく行く場所をみまもりスポットとして登録しておくと、登録した場所に到着したときや出発したときに通知を送ってくれます。
みまもりスポットを登録したい場合は、3本線のアイコンメニューをタップし、設定したい端末を選びましょう。
登録したいメニューをタップして、表示される地図上でスポットを登録します。
現在地や行動履歴などはすべてアプリ上で確認できます。
アプリを開くと設定したアイコンとともにホーム画面に現在地が表示されます。
行動履歴をチェックしたいときは、画面の下に表示される端末情報をタップしましょう。
時間のバーが表示されるので、スライドさせて時間をさかのぼり、そのときどきの行動履歴を確認します。
画面の右上に表示される人物のアイコンをタップすると、みまもりスポットやみまもり範囲に関する行動履歴を確認できます。
行動履歴はみまもりスポットに到着したときや出発したときなど定期的に通知されるので、アプリを開いていない状態でも確認可能です。

みてねみまもりGPSは、公式オンラインストアの他に、Amazonや楽天市場 、Yahoo!ショッピングで購入できます。
Amazonや楽天、Yahoo!ショッピングにはmixiの公式ストアがあるので偽物を購入する心配はありませんし、価格も一緒です。
ただ、期間限定のお得なキャンペーンが行われることがあるため、他の通販サイトではなく公式オンラインストアで購入するのがおすすめです。
現在行われているのは、「お友達紹介キャンペーン」です。
これは、これからみてねみまもりGPSを購入する人が友人や知人の紹介で購入する場合、紹介コードを入力することで初月の通信費が無料になるというキャンペーンです。
お知らせボタン搭載モデルなら528円が無料になりますし、トークモデルだと748円が無料になるので非常にお得です。
また、過去には新モデルの発売にあわせて、古いモデルの本体価格が31%引きになる「新入園・新入学お祝いキャンペーン」が行われたこともあります。
キャンペーンは不定期で実施されますが、現在行われているお友達紹介キャンペーンもお得ですし、非常にお得なキャンペーンが行われることもあるので、やはり公式オンラインストアで購入するのがおすすめだと言えます。
みてねみまもりGPSについては一部悪い口コミも投稿されていますが、良い口コミの方が断然多く、実際に使っているユーザーから高く評価されている製品です。
良い口コミが多い理由としては、以下のようなものがあげられます。
GPS端末には安定した通信環境と簡単に壊れない耐久性、正確な位置情報を通知してくれる性能などが求められますが、みてねみまもりGPSはどの性能も高いので、小さなお子さんや高齢者が家族にいる方にぴったりの製品です。
公式オンラインストアではクーポンが配布されたりキャンペーンが行われていたりすることも多いので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?