2026.02.06
2026.02.12
AIを活用した新しい時代のボイスレコーダーとして話題の製品、「プラウドノート」。
SNSなどで見かけることの多い話題の製品ですが、これまでにない新しいタイプの製品なので、購入するのであればどういった製品なのかしっかりと把握しておかなくてはいけません。
本記事では、プラウドノートの概要に触れながら、ユーザーの口コミを徹底調査し、本当に優れた製品なのかどうかを調査した結果を紹介していきます。
製品やプランの選び方や使い方など、購入する上で気になる点についてもまとめて紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

プラウドノートは、AIが搭載された新しいタイプのボイスレコーダーです。
これまでのボイスレコーダーは音声を録音することに特化した製品であり、録音したデータを再生したり管理したりすることこそできるものの、それ以外の目立った機能はありませんでした。
その従来のボイスレコーダーのあり方を変えたのがプラウドノートです。
プラウドノートは、音声を録音できるのはもちろん、AIが録音した音声を自動で文字に起こしてくれるので、文字起こしの手間が省けますし、録音した内容を視覚的に確認できるようにもなるので非常に便利です。
特にビジネスシーンで活躍してくれる製品として注目を集めています。

新しいタイプのボイスレコーダーであるプラウドノートには、従来のボイスレコーダーにはないさまざまな特徴があります。
プラウドノートは、Plaud IntelligenceというAIが搭載されているボイスレコーダーです。
Plaud Intelligenceは、複数の大規模言語モデル技術を活用して開発されたAIで、優れた性能を誇っています。
これまでのボイスレコーダーの場合、録音した内容を文字に起こすには、録音データを聞きながら自分でメモをとって文字に起こすしかありませんでした。
一方、プラウドノートの場合はPlaud Intelligenceが自動で文字起こしをしてくれるので、わざわざ自分で文字に起こす必要がありません。
AIが文字起こしを代行してくれるので、まとめる行為に手を取られることがなく、会議や会話により集中できるようになります。
プラウドノートが対応しているのは日本語だけではありません。
英語や中国語など世界で広く使われている言語を含め、112もの言語に対応しています。
搭載されたPlaud Intelligenceは非常に高性能で、英語や中国語など日本語以外での会話の内容も正確に聞き取り、文字に起こしてくれます。
方言や訛りなど話し方の癖もしっかりと識別して正確に文字起こししてくれるので、グローバルなシーンで活用可能です。
ビジネスシーンにおける大切な会話は、対面のシーンだけでなく電話を通して行われることもあります。
プラウドノートは、対面での会話だけでなく通話の録音にも対応しているので、通話の内容を文字起こししたり要約したりすることもできます。
通話の録音や文字起こしは簡単で、プラウドノートとスマートフォンを接続しておくだけで済みます。
プラウドノートをスマートフォンを接続した状態で通話が始まると、自動で録音・文字起こしが始まります。
多くのデザイン賞を受賞しているデザイン性の高さもプラウドノートの特徴の一つです。
プラウドノートは従来のボイスレコーダーとは大きく異なるカード型のスタイリッシュなデザインをしており、高さ85.6mm、幅54.1mmと非常にコンパクトです。
厚みも2.99mmと、クレジットカードほどの厚みしかありません。
デザイン自体も非常にシンプルで、余計な装飾はありません。
このコンパクトでスタイリッシュなデザイン性の高さが高く評価され、世界的に権威のある以下の4大デザイン賞をすべて受賞しています。
高級感のあるシンプルなデザインは、ビジネスシーンにも違和感なくマッチします。
プラウドノートに搭載されているAIが代行してくれるのは、録音データの文字起こしだけではありません。
さまざまな機能で業務をアシストしてくれます。
代表的な機能が録音データの要約機能で、一つの録音データを多角的な視点でわかりやすくまとめてくれます。
会議やインタビューなどシーンに合わせて最適な形で要約してくれますし、「コンサルタント」や「医師」など業種や業界についても意識しながらまとめてくれるので、より最適な形で議事録を作成可能です。
また、要約したデータを元にAIがタスクを抽出してくれたり、解決されなかった問題についての提案を行ってくれることもあります。
AskAI機能の機能を活用すれば、AIが要約した内容について質問して回答してもらうこともできます。
プロプランには話者を識別してラベリングしてくれる機能も備わっており、録音したデータの中で誰がどういった発言をしたのかが一目でわかるようにもなっています。
| Plaud NotePin | ??Plaud Note | Plaud Note Pro | |
|---|---|---|---|
| 製品 | ![]() | ![]() | ![]() |
| 価格 | 27,500円 | 27,500円 | 30,800円 |
| 収音性能 | 最大3m | 最大3m | 最大5m |
| バッテリー | 270 mAh 最大20時間連続録音 最大40日間の待機時間 | 400 mAh 最大30時間連続録音 最大60日間の待機時間 | 500mAh 音声強化モード: 最大30時間連続録音 最大60日間の待機時間 長時間駆動モード: 最大50時間連続録音 最大60日間の待機時間 |
| 素材 | アルミニウム合金&ポリカーポネート | アルミニウム合金 | アルミニウム合金&CorningR GorillaR Glass |
| 重さ | 16.6g ※マグネットピンなしの重さ | 30g | 30g |
| サイズ | 約51×21×11mm | 約85.6×54.1×2.99mm | 約85.6×54.1×2.98mm |
| マイクの数 | 2 | 3 | 5 |
| 装着方法 | マグネットピン クリップ リストバンド ネックストラップ | MagSafe対応ケースでスマートフォンに装着 | MagSafe対応ケースでスマートフォンに装着 |
| ストレージ | 64GB | 64GB | 64GB |
| ファイル転送 | Bluetooth(BLE 5.2) Wi-Fi(2.4GHz) | Bluetooth(BLE 5.2) Wi-Fi(2.4GHz) | Bluetooth(BLE 5.4) デュアルバンドWi-Fi(2.4GHz & 5GHz) |
プラウドノートには、「Plaud NotePin」「Plaud Note」「Plaud Note Pro」という3種類の製品があります。
Plaud NotePinは、クリップなどさまざまな方法で装着できる持ち運びに便利なウェアラブル型の製品で、Plaud NoteとPlaud Note Proはカード型の製品となっています。
製品の形状や装着方法の特性上、Plaud NotePinは外出先での利用におすすめで、Plaud NoteやPlaud Note Proは会議や通話の記録など室内での用途に適しています。
Plaud Noteでも十分に機能を堪能できますが、マイクの数やバッテリーの容量が多いなどProの方がより高性能なので、性能の高さで選ぶのであればPlaud Note Proがおすすめです。
モデルは用途に合わせて選ぶのがおすすめ
どのモデルにするかどうかは、どういった用途でプラウドノートを使いたいかを意識しながら選ぶのがおすすめです。
オフィスでの使用がメインになるのであれば、ポケットに入れたりスマートフォンに装着できるPlaud NoteやPlaud Note Proがおすすめです。
一方、施工管理の仕事など屋外での業務が多い業種の方が用いる場合であれば、クリップやリストバンド、マグネット、ネックストラップなどさまざまな方法で装着できるPlaud NotePinの方が適しています。
Proにするかどうかについては、収音性能やバッテリーの容量など、基本的なスペックを比較しながら検討してみてください。
| スターター | プロ | アンリミテッド | |
|---|---|---|---|
| 料金 | 無料 | 月額1,400円 年額一括払いの場合 | 月額3,333円 年額一括払いの場合 |
| 文字起こし時間 | 月額300分 | 月額1200分 | 無制限 |
| 発信者識別 | 〇 | ||
| 自動生成 | 〇 | ||
| マルチモーダル入力 | 〇 | ||
| 文字起こし言語 | 112 | ||
| 対応LLMモデル | GPT-5.1、Claude Sonnet 4、Gemini 3 Proなど | ||
| 多次元要約 | 〇 | ||
| プロ向け要約テンプレート | 10,000種類以上 | ||
| カスタム要約テンプレート | 〇 | ||
| Ask Plaud | 〇 | ||
| AutoFlow | 〇 | ||
| カスタム用語集 | 〇 | ||
| プライバシー&セキュリティ | GDPR、HIPAA、SOC Ⅱ、EN18031、ISO27001、ISO27701 | ||
| 共有&エクスポート | 〇 | ||
| パッケージの種類 | 料金 |
|---|---|
| 600分文字起こしパッケージ | 2,000円 |
| 3,000分文字起こしパッケージ | 10,000円 |
| 6,000分文字起こしパッケージ | 15,000円 |
プラウドノートには3つの料金プランが用意されていますが、違いは料金と月の文字起こしの利用時間のみです。
月300分までの文字起こしは無料で利用可能ですが、300分以上文字起こしの機能を利用する場合はプランへの加入かパッケージの購入が必要になります。
プランについてはサブスクリプションのサービスとなっており、継続的に費用が発生します。
一方、パッケージの方は買い切りです。
毎月300分(5時間)以上文字起こしする可能性がある人はサブスクリプションプランへの加入がおすすめですが、毎月そこまで使うかわからないという人はその都度パッケージで購入するのがおすすめです。

話題のプラウドノートですが、新しいタイプの製品ということもあり、実際に購入するうえでユーザーの口コミや評判が気になります。
慈済にプラウドノートを購入して使っているユーザーの口コミをリサーチして分析したところ、ポジティブな口コミとしては以下のようなものが多く見られました。
プラウドノートに関する良い口コミの中でも特に多かったのが、「会話や会議に集中できる」という意見です。
従来のボイスレコーダーの場合、単純に会話や会議の内容を録音するだけなので、重要な部分をメモして残しておくなどの対応が必要でした。
メモをしていると、その間に話が進んでしまって話についていけなくなったり、話についていくために走り書きして読み返せないないなどの問題が発生することもありました。
一方、プラウドノートは、会話や会議の内容を録音できるだけでなくAIが自動で書き起こしたり要約したりしてくれるので、メモを取る必要がなく、より会話や会議に集中できるようになっています。
「より良い議論を行えるようになった」「良い意見が出るようになった」「みんな積極的に発言するようになった」など、会話や会議に集中できるようになったことによるプラスの高価についてさまざまな意見が投稿されていました。
マインドマップも自動で作成してくれる
プラウドノートにはマインドマップを自動で作成してくれる機能も備わっています。
通常の要約機能だけでも十分便利なのですが、テーマや意見が多くなりがちな会議の場合、要点や意見をマップ化して視覚的にわかりやすくしてくれるマインドマップでまとめるのがおすすめです。
マインドマップはAIが自動で作成してくれるので、「マインドマップ化するのが苦手」という人でも手軽にマインドマップを作成できるようになっています。
プラウドノートには「Ask AI」という機能がありますが、この機能が非常に便利で、録音データの要約を深堀りし、レポートなどの形でさまざまな提案をしてくれます。
やるべきことをタスクとして提示してくれたり、問題点や課題を抽出して提示してくれたりするわけですが、この機能について評価しているユーザーが多く、「アイデア出しに使える」「自分とは違う着眼点で提案してくれるので助かる」など、良い口コミが多く見つかりました。
無難な提案を行うわけではなく、録音したデータをしっかりと読み解き、それぞれの業界に合わせる形で適切に提案してくれるので、「内容が薄くて参考にならない」「どの業界にも当てはまる無難な提案でイマイチ」ということもありません。
さまざまな視点での意見が必要になるビジネスの場において、役立っていると感じているユーザーが多いようです。
AIに質問して回答してもらうこともできる
プラウドノートの「Ask AI」の機能でできるのは提案だけではありません。
必要としている情報についてAIに質問してスピーディーに回答してもらったり、以前質問した内容をスレッドとして残しておいてその点について追加で質問し、後から深堀りしていくといった使い方もできます。
搭載されているAIは質問の意図をしっかり汲み取って回答してくれるので、少ない労力で録音した内容をより深く理解できるようになりますし、新しい発見にもつながりやすくなります。
数々のデザイン賞を受賞したデザイン性についても、良い口コミが目立ちました。
プラウドノートは従来のボイスレコーダーとは異なるカード型のデザインが採用されており、サイズや薄さはクレジットカードなどのカード類と同程度です。
非常にコンパクトで薄いので、財布やポケットに入れて手軽に持ち運べますし、かさばるようなこともありません。
また、見た目も非常にスタイリッシュで、アルミニウム合金を用いるなど素材にもこだわっています。
この点についてもポジティブな口コミが多く、「ボイスレコーダーとは思えない見た目でかっこいい」「ビジネスシーンでも浮かない」などといった意見が投稿されていました。
さまざまな装着方法で使えるPlaud NotePinもおすすめ
プラウドノートには、カードタイプのモデルだけでなく、ピンマイクのような形状のPlaud NotePinもあります。
Plaud NotePinは衣類にクリップではさんで固定したり、マグネットで固定するなどさまざまな方法で装着して使えるので、録音のたびに製品を取り出したりする必要がありません。
ネックストラップにぶら下げたり専用のリストバンドに付けて装着したりすることもできるので、よりアクティブに使えるようになっています。
社内だけでなく屋外の現場などでもプラウドノートをフル活用したい方におすすめのモデルです。

プラウドノートは非常に評価が高く、良い口コミが数多く投稿されている優れた製品ですが、多少ネガティブな意見も投稿されています。
プラウドノートの悪い口コミ・悪い評判として多く見られたのが、以下のような意見です。
プラウドノートの本体価格は安いものでも27,500円と、ボイスレコーダーとしては高めです。
2,000?3,000円ほどで購入できるボイスレコーダーがあることを考えると、10倍ほどの価格になるプラウドノートは割高だと言えるでしょう。
プラウドノートはAIが搭載されたボイスレコーダーなので従来のボイスレコーダーの価格と単純に比較することはできませんが、「良い製品だけど高い」「もう少し安いとありがたい」など、優れた製品だと感じてはいるものの、本体価格が高いと感じているユーザーの口コミがいくつか見られました。
また、最近はスマートフォンのアプリなど無料で使えるボイスレコーダーもあるので、それらと比較して高いと感じる人もいるようです。
30日間の返金保証があるのでじっくり試せる
「高い」という口コミもあるプラウドノートですが、価格に対する評価はしっかり活用できるかどうかで大きく異なります。
しっかり活用できている人は価格について妥当だと感じている人が多い一方で、あまり有効活用できていない人ほど「高い」と感じている傾向も。
ただ、活用できるかどうかは実際に購入して使ってみないとわからないので、まずは購入して使ってみるのがおすすめです。
プラウドノートには30日間の無条件返品保証期間が設けられており、30日以内であれば購入代金を全額返金してもらうことができます。
あまり活用できず、満足できない場合は代金を返金してもらえるので、まずは購入して試してみましょう。
プラウドノートは、無料のスタータープランでも月に300分まで文字起こしの機能を利用することができるようになっています。
ただ、300分(5時間)は意外と短く、足りなくなるケースも珍しくありません。
実際、プラウドノートの悪い口コミの中には、「あっという間に文字起こしできなくなってしまう」というニュアンスの意見もあります。
仮に会議の内容を録音して文字起こしすると想定した場合、1時間の会議だと5回分しか文字起こしできない計算になるので、「物足りない」となるのも頷けます。
無料プランで足りない場合はプロプランやアンリミテッドプランへの加入が必要になりますが、その場合は月々の費用負担が発生することになるので、購入する際はその点をしっかり認識しておく必要があります。
足りない分をその都度追加できるパッケージもあり
プラウドノートの有料プランには、月契約や年間契約の継続的に利用するプランだけでなく、足りない分をその都度追加するパッケージタイプのプランもあります。
月契約や年間契約のプランだと継続的に料金が発生することになりますが、パッケージプランだと文字起こしの時間が足りなくなったときに足りなくなった分だけ追加すればいいので、コストが継続して発生するようなことがありません。
サブスクリプションの利用に抵抗を感じる方には、パッケージプランの活用がおすすめです。
プラウドノートの悪い口コミの中には、「買ってみたけど使いこなせなかった」「結局ただ録音するだけになってしまっている」といった意見もいくつか投稿されていました。
プラウドノートはAIを活用してさまざまなことができる多機能なボイスレコーダーですが、AIの活用に慣れていない人の場合、それらの機能を十分に使いこなすことができず、結局従来のボイスレコーダーと変わらないような使い方になってしまうケースも少なくないようです。
ただのボイスレコーダーとして見ると割高になってしまうので、購入する際は「どう活用するか」「どう活用したいのか」までイメージしておくことをおすすめします。
普段からAIを活用している人は満足できる可能性が高い
「使いこなせなかった」という意見もあるプラウドノートですが、スマートフォンのアプリなどで普段からAIを日常的に活用している人は満足できる可能性も高いと言えます。
プラウドノートは、文字起こしや要約などの機能に加え、AIに質問して回答してもらう「Ask Ai」という機能もあり、一般的なAIのように活用できます。
普段からAIを活用している方の場合、文字起こしや要約などの機能と合わせてプラウドノートをフル活用できるのでおすすめです。

プラウドノートの基本機能は「録音」「文字起こし」「要約」の3つです。
これらの使い方を抑えておけば、プラウドノートを活用できるようになります。
また、事前にアプリのダウンロードとアカウントの作成を済ませておくと、よりスムーズに使い始められるようになります。
プラウドノートを使って音声を録音する際は、まず録音モードの切り替えスイッチを下にスライドします。
次に、モードの切り替えスイッチのとなりにある録音ボタンを1秒以上長押ししましょう。
本体が軽く振動し、録音がスタートします。
再度録音ボタンを1秒以上長押しすると、本体が2回振動して録音が終了します。
通話を録音する際は、録音モードの切り替えスイッチを上にスライドした状態で録音を開始するようにしてください。
録音した音声データを文字起こしするには、データをスマートフォンのアプリに転送する必要があります。
プラウドノートを起動したらアプリを開き、画面左上の「接続する」をタップしましょう。
デバイスが表示されるので、「今すぐ接続」をタップします。
アクセス権限を許可して「接続する」をタップしたら、本体とアプリが接続されるので、「スタート」を押してデータの転送を開始しましょう。
データの転送が完了したら、アプリ内で文字起こししたいデータを選択し、「文字起こし」のタブを選択。
「文字起こしを開始」をタップしたら文字起こしが開始されます。
文字起こしされたデータは、編集したり訂正したりすることもできますし、共有も可能です。
文字起こししたデータは要約もできます。
文字起こしの終了画面で「要約」をタップすると、録音言語と「会議記録」や「インタビュー」など録音したシーンに合う要約テンプレートの選択画面が表示されるので、それぞれ選択します。
すると、要約されたデータが画面に表示されます。
要約されたデータは、編集や訂正、再要約、共有なども可能です。
また、プラウドノートは、要約されたデータを元に自動でマインドマップを作成してくれます。
マインドマップを確認したい場合は、「マインドマップ」のタブをタップして確認しましょう。

プラウドノートは、公式の通販サイトの他に、Amazonや楽天、家電量販店の通販サイトなどさまざまな場所で購入可能です。
ただ、なるべく安く・なるべくお得に購入したいのであれば、公式通販サイトでの購入が断然おすすめです。
プラウドノートの公式通販サイトでは、本体をお得な割引価格で購入できるセールが実施されています。
2025年に入ってからも6回のセールが行われており、本体を20%引きのかなりお得な価格で購入できるケースも。
また、セールが開催されるだけでなくクーポンが配布されることもあります。
現時点だと、公式LINEを友だち登録することで本体価格が10%オフになるクーポンをゲット可能です。
プラウドノートは元々の価格が高く、10%でも2,750円、20%だと5,250円も割引されるので、かなりお得な価格で本体をゲットできます。
プラウドノート公式通販サイトでは、本体だけでなくアクセサリーやプランなどもまとめて購入できます。
アクセサリーについてはAmazonや楽天など他の通販サイトでも購入可能ですが、プロプランやアンリミテッドプランなどのプランやパッケージを購入できるのは公式通販サイトのみとなります。
「本体とアクセサリーを別の通販サイトで購入して、プランは公式通販サイトで購入する」という方法もありますが、どうせ購入するのであれば、一度にまとめて購入する方が効率的です。
また、公式通販サイトでは、プラウドノートの本体とプランがセットで販売されているので、よりスムーズにまとめ買いできるというメリットもあります。
「プラウドノートに興味があって試してみたいけど、うまく活用できるかわからない」という人にとってありがたい30日間の返金保証サービスですが、このサービスが用意されているのは公式通販サイトのみです。
Amazonには返金保証サービスの記述がなく、楽天には不良品のみ交換や返金に対応するという記述があるのみです。
公式通販サイトでプラウドノートを購入した場合、30日以内であれば、例え開封して使っていたとしても購入金額を全額返金してもらえるので、「まずは試しに使ってみたい」という人は、Amazonや楽天ではなく公式通販サイトで購入するようにしましょう。
プラウドノートはSNSや掲示板などに投稿されている口コミでの評価が非常に高く、これまでにない次世代型のボイスレコーダーとして絶賛されています。
絶賛されている主な理由としては、以下の5点があげられます。
リーズナブルなモデルでも27,500円と決して安い製品ではありませんが、これまでの累計出荷数は100万台以上と売れ行きが良い製品です。
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